2007年9月1日土曜日

CFM局の可能性 岐阜都ホテルとのコラボレーション


企画名:
幸せのメッセージ HAPPY VOICE

ブライダル業界とコミュニティFM局は一見 あまり接点はない。

どんなに素敵な結婚式やドレスだろうがラジオでは伝えらない。


先週友人の結婚式に出席した時、お決まりの新郎新婦から両親への

手紙を読み上げる時間があった。


シンプルでベタだがとても心に染み入るメッセージだった。

「普段はいえないけど」「面とむかっていえないけど」

これをラジオ番組にできないものかと思い、岐阜のホテル・結婚式場に電話をかけまくった。

この企画に一番敏感反応していただいたのが

岐阜都ホテルのマーケティングの方だった。

懸念事項としてはたしてメッセージを録音してまでラジオに流したいカップルはいるのであろうか?

ドタバタのうち番組はスタートしたがやはりメッセージの件数はなんとか確保できそうだ。

ブライダルの激戦区 岐阜においてサービスの差別化に貢献できるかどうかは今後次第。